遊戯王TF2 プレイ日記#1 パートナー(遊戯十代)
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...2007/10/01 14:28...
遊☆戯☆王デュエルモンスターズGX タッグフォース2
今遊戯王TF2ばかりやっていて記事に書ける事がTF2のことしかないのでTF2について書いていきます。
現在遊戯十代をパートナーにしてプレイ中。 初めての定期試験が終わり、今ハートが3つとちょっとです。 定期試験で「カードが欲しい」を選んだらクズカードしか貰えなかった・・・。 こんなことならDPか信頼度にしておけばよかった・・・。
十代のパックを買いあさり、デッキはほぼ融合型HEROデッキで固定。 十代は最初のパートナーとしてはなかなかでした。 十代と融合を出し合い、融合体が初手から3体並ぶことも珍しくありません。 また《R−ライトジャスティス》で魔法、罠除去ができるため、コンボ重視の相手にも渡り合えるという利点があります。
CPUとしての不満点を挙げると、 ・摩天楼がないのにキャプテンゴールドを蘇生させようとする。 ・エアーマンは何が何でもサーチ効果のほうを使う。 ・あまり効果的でない状況でもサンダージャイアント、テンペスターの効果を使う。 ・魔法、罠破壊は表表示のものを優先する(チェーンしてサイクロンを使われるとそのサイクロンを指定したりする。)。 位ですかね、まあCPUはこういう行動をするものだと割り切ってしまうしかないですね。 ロックされているときにエアーマンでエッジマンをサーチする十代にはイラッときましたが。
授業のミニゲーム「深淵からの訪問者」は定番のバーンにデッキを変更してプレイ。 序盤に手に入りやすい《トゥーン・キャノン・ソルジャー》、《革命》、《零式魔導粉砕機》、《因幡之白兎》などを3枚積み、その他ダメージを与えるカードはすべて入れて挑んでいます。 バーンの敵キャラにいつも阻まれていましたが、LPが2000を越えた頃から安定し始め、現在46階まで着きました。 パック出現条件の50階までもう一息。
他のミニゲームも一通りプレイ。 ミニゲームでハイスコアを取るには運も絡みますが、「いかにパートナーの行動を理解するか」が鍵ですね。
「ともだち400人できるかな?」や「一石をかける青春」、「がけっぷちボール」は何とかパック出現条件のスコアまでクリアできましたが、「デステニーナンバー21」は十代の予想がまったく当てにならないので、できそうに無いです・・・。 「ワン・ショット・ワン」のパックは違う条件で解禁されるまでお預けかな・・・。
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