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2010.02.24 (Wed)

遊戯王5D's WCS2010 プレイ日記#1

 必要最低限なデュエルだけこなし、とりあえずストーリーモードクリア。
 
 ストーリーでは肝心なときに遊星のバイクが動かなくなって主人公にお鉢が回ってくるのが面白かったです。アニメを見たこと無いので5D'sのストーリーはwikipediaの情報しか知りませんが、主人公がシャシャリでる以外はアニメに沿った内容だったのかな?ちょっとダークシグナーが出たあたりのストーリーの流れが駆け足だったので、もうちょっとダークシグナー達のキャラを堪能したかったかも。

 DSの遊戯王シリーズはTFシリーズと比べてパック開放条件が面倒くさいので、序盤は否応なしに初期デッキを少しずつ強化しながら進むことに。今作は序盤のストラクチャーデッキ(SD)戦で使ったSDが早々にショップで買えるので、最初のSDの選択が結構重要かも。自分は「帝王の降臨」を使ったので、そこから帝だけ抜いてデッキを強化しました。後は制限カードのサイクロン、大嵐、激流葬、ミラフォを入れ、適当なアタッカーと除去魔法、罠を加えていけばCPUには負けなくなりました。
 5章まで進むとライトロードシリーズが入手出来る「LIGHT OF DESTRUCTION」のパックが開放されるので、ライロデッキに移行しました。このパックだけでは光の援軍とかが無いので、前時代のライロデッキしか組めませんが、それでも十分強い。今作の制限リストだと裁きの龍が準制限ですが、死者転生や光の召集を加えれば、大体は1デュエル中に裁きの龍召喚まで漕ぎ着けますしね。

 クリアしてからはパック開放の作業が始まる・・・。主なパック開放条件は前作では同じエリア内のキャラ5勝でしたが、今作から3勝に緩和。それでも面倒くさいな・・・。パックの種類も増えてきたことだし、もう全員に1勝ずつで良いんじゃないかな・・・。

遊戯王ファイブディーズ ワールドチャンピオンシップ2010 リバースオブアルカディア
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テーマ : ニンテンドーDS - ジャンル : ゲーム

13:14  |  遊戯王WCSシリーズ  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2010.02.20 (Sat)

DSソフト 「遊戯王5D's WCS2010 リバースオブアルカディア」購入

 ニンテンドーDS対応の遊戯王OCGカードゲームをプレイできるゲーム、「遊戯王ファイブディーズ ワールドチャンピオンシップ2010 リバースオブアルカディア」 を購入しました。

 携帯ゲーム機で発売されている遊戯王シリーズのゲームはGBに初登場した頃からずっと購入し続けているので、今作も迷いなく購入に踏み切りました。
 PSP版の遊戯王シリーズであるタッグフォース(TF)はOCGカードの収録枚数がほぼ完璧という利点がありますが、一方DS版の遊戯王シリーズはwi-fi対応なので気軽に「だれでも対戦」がプレイできるという利点があります。

 今作のカード収録枚数は合計3543枚らしいですね。収録範囲はOCGの市販されているパックで「ABSOLUTE POWERFORCE」、デュエルターミナルで「トリシューラの鼓動!!」までだそうで。トリシューラは稼働したのが最近なので、時期的に収録は難しいかと思っていましたが、入れてくれたようです。カードの収録枚数が多いほどデッキの幅が広がるので、この点は嬉しいですね。

 デュエル中のインターフェイスやBGMはほぼ前作のWCS2009の流用みたいですね。アニメーションの切り替わりとか、カーソルの動きとかがカクカクしているし、CPUの思考待ちも頻繁に起きるので、ちょっとデュエル中のテンポが悪いかな~。前作と変わったのはモンスターカードの「攻撃/守備」の表示をカードの向きだけでなく、アイコンで表示してくれるようになったことと、カード選択のカーソルの枠がめっちゃデカくなった点ですかね?攻撃/守備のアイコンはまあ良いとして、カーソルの枠はデカすぎて目障りなんですけど・・・。こんな変更求められていたんですかね・・・? 毎年シリーズを出しているので、ソフトのコスト削減の一環かもしれませんが、前作のデータに上乗せして作っているが故に、処理が重くなっている感じがしました。ニンテンドーDSではここらのレベルが限界なんでしょうか・・・?

 まだちょこっとしかプレイしていないですが、今作のストーリモードはアニメストーリーの流れを、別の主人公の視点で体験していくといった流れみたいですね。今回の主人公はアニメの設定にあるチームサティスファクションとなにか関わりがあるみたいなので、どうストーリが展開していくか少し楽しみです。

遊戯王ファイブディーズ ワールドチャンピオンシップ2010 リバースオブアルカディア
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テーマ : ニンテンドーDS - ジャンル : ゲーム

15:10  |  遊戯王WCSシリーズ  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2010.02.14 (Sun)

クイズマジックアカデミーDS2 ~二つの時空石~ 購入

 DS版のクイズマジックアカデミー(QMA)の新作、「クイズマジックアカデミーDS2 ~二つの時空石~」を購入しました。

 携帯機でできる純粋なクイズゲームとしてのクオリティの高さは前作QMA DS1で実証済み。クイズマニアでなくとも、テレビのクイズ番組に少しでも興味があるレベルなら十分楽しめる内容です。前作同様wi-fi対応なので、多人数でクイズの腕を競い合うアーケード版での楽しさがDS上でも再現されています。正解率が低い問題で自分だけが単独正解できた時が気持ち良いんですよね~。

 前作はバグが結構あるのがマイナスでしたが、今作では今のところバグの話は聞かないので、大きなバグはなさそうかな?

 基本はQMA6がベース。なのでクイズのジャンルはノンジャンル、アニメ&ゲーム、ライフスタイル、社会、芸能、スポーツ、文系学問、理系学問の8種類に。
 QMA DS1では一応学問の中のサブジャンル「理系」が武器だったので、個人的には理系学問が分割されたのはとても嬉しい点です。DSならではの変更点として、前作でフォントの関係で判別が難しかった小文字や数字などは今作から赤字で表示されるようになり、判別しやすくなってました。

 QMA5から導入された検定試験もQMA DS2から導入。今のところ「1980,1990,2000年代検定」と、wi-fi接続で解禁される「五輪検定」しか無いみたいですが、今後wi-fiで時期ごとに解禁していくのかな?いままでのQMAにあった検定では「メタルギア検定」、「ロボットアニメ検定」と「ロールプレイングゲーム検定」ぐらいしかまともにやっていませんでしたが、DSでなら暇なときに何回もできるので、やりこむ検定が増えそうです。

クイズマジックアカデミーDS ~二つの時空石~
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テーマ : PSP - ジャンル : ゲーム

16:41  |  ニンテンドーDSソフト  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2010.02.10 (Wed)

戦国無双3 プレイ日記 #3 ねね・くのいち

ひさしぶりに戦国無双3をプレイ。
ねねとくのいちの女忍者二人の無双演武。

・ねね編
ねね分身~。
分身状態でずんずんと進めて楽しかったです。
しかし衣装の露出度が高いッスよ、おねね様・・・。
いい大人である味方武将達をみんな子供のように扱うので、何だかむずがゆい気持ちになりました。
 
・くのいち編
ほぼ甲斐姫の演舞とリンク。
甲斐姫とはワーキャー喧嘩しつつも、恋の後押しをされたりする良いライバル関係。
幸村のことを慕いつつも、忍びの立場から気持ちを内に秘め、ただただ幸村を守る姿は健気でした。

くのいち最終ステージの大阪城の難易度が半端じゃなかった・・・。
守る対象が3人もいるので、誰か助けに行っているうちに別にの人が敗走してしまう、ということが繰り返され、とても難しかったです。
真田丸に入るのを遅らせ、門の外に要る敵武将をあらかた倒しておくことでなんとかクリアできました。

戦国無双3 コンプリートガイド 上

光栄
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テーマ : 戦国無双シリーズ - ジャンル : ゲーム

17:44  |  戦国無双3  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2010.02.09 (Tue)

PSP「ポップンミュージック ポータブル」購入&感想

 アーケードの音楽ゲーム、「ポップンミュージック」のPSP版「ポップンミュージック ポータブル」購入しました。

 発売日した次の日に近所でゲームを売っている店を回りましたが、全ての店で売り切れor未入荷・・・。同時発売日のゴッドイーターは山積みされていたのにな・・・。仕方ないのでamazonで頼むことに。今は在庫が切れているために時間がかかるみたいですが、私が注文したときは在庫が切れる前にギリギリ間に合ったみたいで、すぐに届いたので良かったです。おそらくWii版ポップンの売れ行きが芳しくなかったので、ポータブルの出荷ソフト数自体が少なかったと予想されますが、PSP版を期待していた人にとっては入手が難しくなって困ったものです。まあ自分も発売後の評判を見てから買おうと思い、予約していなかったばっかりに発売後に慌てたクチですが・・・。というか初めっから4000円代で買えるってわかっていたら予約していたのにな~。今までの家庭用ポップンが結構高額だったため、今作もてっきり高めの値段だと思ってましたが、後から4000円程度だと知って驚きました。

 携帯機のボタンで音楽ゲームやるのってなかなか難しいですね~。5ボタンの赤青緑ボタンまでは十字キーと右側の4ボタンで押すことができ、親指を使ってアーケードと同じ感覚でプレイできますが、7ボタンになるとLRボタンで黄を押すので、他のボタンと離れている上に、人差し指が入ってくるので、頭が混乱します。これは練習しないと一番簡単なファンタジーすらクリアがままならないぞ・・・。まあ慣れの問題なので、しばらくやっていればなんとかなるでしょう。5ボタンのハイパー譜面まででも結構楽しいですしね。

 ソフトの内容はポップン15をベースとしているみたいで、収録教などはポップン15のモノが多いです。その他ポップン18との連動曲のシンパシー4や版権曲の残酷な天使のテーゼや創聖のアクエリオンなど、粒揃いでポップンらしく様々なジャンルの曲を収録。CSポップン12を持っているので、そのミニゲームだった「イマ様の緑化運動」のテーマ「グリーニング」は懐かしかったです。

 コナミ曲なので収録が楽だったのか、過去作品のグラディウスとがんばれゴエモンも収録。今改めて弾いてみると、ポップン18で登場した月風魔伝に負けずとも劣らない位いい味を出している曲だな~と感じました。イヤホンで聞いていると普段は聞き逃しているような細かい音が入っているのに気付かされたりすることもありますしね。

 隠し曲を解禁するモードはポップン15のわくわく探検隊をベースとしたアドベンチャーモード。内容はおジャマ課題を出してくるトレーナーと勝負しながら隠し曲のレコードを集めていくもの。ちょっとしたストーリー性のあるポップンというのが結構新鮮で面白かったです。モード内でプレイする曲は基本5ボタンなので、PSPのボタン操作による演奏でも結構楽にノルマが達成できました。このモードをやっていると収録曲をまんべんなくプレイすることになるので、ゲームの要素を引き出すと言う意味では良い構成だな~と思いました。ただ、ずっと5ボタンが続くので、一気に進めて何回も演奏していくと、ちょっとダレてくるかも・・・。たまには7ボタンの譜面も出題してくれれば良かったな~、と思いました。
 アーケード経験者なので、おジャマノルマ自体はほとんどノーミスで進めました。5ボタンなので、難おジャマの謎色はそれほど難しくありませんでした。同じく難おジャマのexciteはアーケードでほとんどやったことがありませんでしたが、suddenをオプションに入れればバラバラポップ君とあまり変わらないので、それほど苦労せずクリアできました。ただ、シンパシー4の「ボンバー&デス」、5ボタンH譜面で「上下さかさま」は流石に初見では無理でした・・・。シンパシー4だけ条件が鬼畜ですよ~。スミレさん勘弁してください。

ポップンミュージック ポータブル
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テーマ : ポップンミュージック - ジャンル : ゲーム

16:12  |  PSPソフト  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2010.02.04 (Thu)

FF13 プレイ日記 #3 デスにお世話になるデス

 FF13クリア後は、CPとお金稼ぎを兼ねてアダンタイマイを狩るのと、ミッションをクリア&★5評価を目指す日々。

 CP2倍になるアクセサリグロウエッグは真っ先に取ろうと思い、ミッション55のネオチューを攻略。しかし、クリア後少し成長したくらいでは、まともに戦えなかったので、ディフェンダーのスノウを壁に、ヴァニラのデスを連発戦法で挑戦。ディフェンダーを入れていてもネオチューの「がなる」がくると全滅するので、リスタートの繰り返しでですが成功するまで粘りました。
 初めてデスに成功したとき、油断してディフェンダーを解いたら周りのピカチューピコチューに惨殺されて目の前が真っ暗になりました・・・。なので2回目はデスに成功した後もディフェンダーを解かず、一匹一匹数を減らし、なんとかミッションクリアに成功しました。

 グロウエッグを手に入れた後は、序盤のミッションの★5の取り直しや、アダマンタイマイ狩り。
 アダマンタイマイはまだ普通に戦うと勝てないので、召喚で転ばせる→デス連発で頑張っています。
 デスの成功率を上げる方法がゲーム上の説明だとイマイチ分からないですが、おそらくジャマーの人数&レベル、武器の状態異常成功率UP、他の状態異常になっている数、みたいですね。あとブレイクしているかどうかも入るのかな?いつもブレイク直後にアダマンタイマイが立ち上がるので、確認できませんが。
 
 う~ん、FF13のクリア後はなんだか作業感で飽きてきますね~。アダマンタイマイ以外に効率良く稼げる方法があんまり無いし、ミッションも倒す敵まで歩かされる距離が長かったりして、繰り返しやるのはダレてくるし・・・。
 やっぱりFF13に息抜き的なミニゲームが無いのはちょっとマイナスだった気がしますね。

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テーマ : FF13 ファイナルファンタジー13 について - ジャンル : ゲーム

11:48  |  FF13  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑
2010.02.02 (Tue)

ラノベ成分99% 読書メーター 1月分まとめ

HUNTERXHUNTERのコミックを読み返しているので1月分は読んだ冊数が水増しされているし、ライトノベル99%も嘘になりましたね・・・。
今読んでもHUNTERXHUNTERはやっぱり面白いです。最近ジャンプで連載再開されていますが、今回はどこまで話が進むのだろう・・・?

1月の読書メーター
読んだ本の数:34冊
読んだページ数:8110ページ

◆1月分読書ピックアップ感想

竹宮 ゆゆこ
アスキーメディアワークス
発売日:2009-03-10

 スピンオフの2巻目だけまだ読んでいませんが、本編全10巻はこれにて読み終わりました。
 「とらドラ!」は人相が悪いために誤解されがちだが実は家事好きでマメな高須竜児と、見た目は美少女だが実際は凶暴な性格で周りに被害をもたらす手乗りタイガーこと逢坂大河をメインとする青春ラブコメ。
 序盤の巻では大河や竜児が自分の想い人との恋愛を成就するために奮闘するドタバタ劇の感じが強いですが、後半の巻になってくると、片親の居ない竜児、親から放任されていた大河などの家族問題、友人同士での恋愛のすれ違いなど、どろどろした問題が続々と出てきて、登場人物たちが辛そうで読んでて切なくなりました。青春時代に体験する「みんなで仲良く楽しい時間→向きあわなければならない現実」への流れを見せつけられたような感じです。
 何に対しても上手くいかないことに悩む青春時代。そんな青春時代を大いに悩みながら、奮闘する登場人物たちの活躍を堪能できる本作品は学生を経た人に特にオススメです。


↓↓↓(ライトノベル成分99%)1月の読書メーターリスト↓↓↓

テーマ : ライトノベル - ジャンル : 本・雑誌

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